北海道 道央・石狩市 漁港
厚田漁港
一部立入禁止
立入り・釣りの規制
厚田川河口に毎年5月1日〜8月31日の河口規制(サケ・マス採捕禁止区域)あり。港内の禁止情報は見つからない。
ここまでの交通費・移動時間・総額を無料で計算車・電車・飛行機・フェリーに対応。出発地を選ぶだけ(登録なしで使えます)
計算する →天気と潮を読み込んでいます
西防波堤・南防波堤と基部岸壁が釣り座。秋はサケ、冬は大型のチカが狙える。
- 釣れる魚
- 、、、、、
- 季節
- マガレイ:3月〜(投げ釣り)/クロガシラ:春(投げ釣り)/アブラコ:秋〜春(ルアー)/チカ:秋〜冬(サビキ)/サケ:8月中旬〜11月上旬(ウキルアー)/ホッケ:通年(ちょい投げ)
- 駐車場
- 港内に大きな駐車場あり
- トイレ
- 港内に公衆トイレあり
- 足場
- 足場は普通。岸壁は良いが防波堤は足場の悪い所あり
- ルール
- 河口規制の期間・範囲を確認。夜はライフジャケット着用。 夜釣り:夜釣り可
- 場所
- 石狩市厚田区厚田7-4Googleマップ
掲載の情報は釣り情報サイト・釣行記などをもとにしています。立入りの規制は変わることがあるため、現地の看板と管理者の指示に従ってください。
掲載情報の最終更新:2026年10月2日
詳しい釣り場の情報
近くの釣具店・エサ屋
北海道の釣具店・エサ屋 →距離は直線距離の目安です。早朝の営業やエサの在庫は、お店へ電話でご確認ください。
この釣り場で狙える魚
魚図鑑から、東北・北海道のシーズンと釣り方の要点をまとめました。
カレイ鰈
砂泥の底に棲む平たい魚。投げ釣りで竿を並べてアタリを待つ、冬〜春の定番です。
シーズン最盛期 4〜6月・10〜12月/釣れる時期 7〜9月
投げ釣り 仕掛けを投げて底に置き、竿を並べてアタリを待つ釣り方。 投げ釣りのやり方 →
アイナメ鮎並
北日本を代表する根魚。秋〜冬に岸近くに寄り、ブラクリやワームで狙えます。
シーズン最盛期 3〜6月・10〜12月/釣れる時期 1〜2月・7〜9月
ブラクリ・穴釣り 岩の隙間や海藻の際に落とし込んで食わせる釣り方。 穴釣りのやり方 →
チカ(キュウリウオ)
北海道・東北の港で、サビキで手軽に釣れる小魚。冬でも群れで入ってくるファミリーフィッシングの定番です。
シーズン最盛期 11〜4月/釣れる時期 5月・10月(北海道が中心)
サビキ釣り 足元にアミエビを撒いて群れを寄せ、サビキ仕掛けを上下させて釣る方法。 サビキ釣りのやり方 →
サケ・マス類(カラフトマス・サクラマス)鮭
北海道・東北の海岸で、秋に川へ戻る前のサケ・マスを狙う釣り。ウキルアー・ぶっこみ・ルアーで大物と勝負します。
シーズン最盛期 9〜11月/釣れる時期 8月・12〜5月(サケ秋・カラフトマス夏・サクラマス/アメマス冬〜春)
ウキルアー釣り 大きなウキの下にスプーンとタコベイトを付け、エサを刺してゆっくり引いて食わせる北海道式の釣り方。 ショアジギングのやり方 →
ホッケ𩸽
北海道の磯や堤防で、撒き餌とウキ釣りで数釣りが楽しめる魚。開き干しでおなじみです。
シーズン最盛期 4〜6月・10〜12月/釣れる時期 7〜9月(北海道)
ウキ釣り(撒き餌) 撒き餌で群れを寄せて、ウキ仕掛けで狙う釣り方。 ウキ釣りのやり方 →
お気に入りに入れておくと、この釣り場に新しい釣果が投稿されたときにお知らせします(マイページの「通知」。メールでも受け取れます)。
厚田漁港の釣果・口コミ・質問
この場所の釣果・口コミ・質問はまだありません。行ったことがある方は、釣れた魚や感想を教えてください。気になることの質問もできます。
周辺の宿
前泊・遠征に。「石狩市」の宿を探せます。朝マヅメ・夕マヅメに合わせた前泊や、家族での釣り旅行に。
PRリンク先での予約により、運営者が報酬を受け取ることがあります(免責事項)。料金・空室はリンク先でご確認ください。
特集関連する特集
特集をすべて見る →
シーズン11月30日まで紅葉と温泉と秋の釣り!車中泊で楽しむ週末1泊2日の釣行ガイド釣りのあとに紅葉を眺め、温泉で温まって、車で一晩。秋は「釣り+紅葉+温泉」を一度に楽しめる季節です。秋に狙える魚と釣り場、道の駅とRVパークの使い分け、朝マヅメに合わせた1泊2日の行程、車中泊と釣りのマナーをまとめました。
イベント11月23日まで11月の3連休(11/21〜23)は釣りへ!ブリ・ガシラを狙う釣行プラン2026年は11月21日(土)〜23日(月・祝)が3連休。ブリ・ガシラ・アオリイカ・ヒラメなど晩秋の魚、3日間の潮と日の出の目安、日帰り・1泊2日・車中泊のプラン、早めの予約とマナーをまとめました。
堤防釣りの最新ニュース(全国)
堤防釣りのニュースをもっと見る →各ニュースサイトの記事へのリンクです。見出しをタップすると元の記事が開きます。