でんきうき
電気ウキ
電池や発光体を入れて先端が光る、夜釣り用のウキです。暗い中でもウキの動きが見えるのでアタリを取りやすくなります。出発前に電池の残りや点灯を確認しておくと安心です。
でんきうき
電池や発光体を入れて先端が光る、夜釣り用のウキです。暗い中でもウキの動きが見えるのでアタリを取りやすくなります。出発前に電池の残りや点灯を確認しておくと安心です。
棒ウキ →
細長い棒状のウキで、トップ(先端)が水面に立って見え、小さなアタリの変化も分かりやすいのが特徴です。波の穏やかな堤防などでよく使われます。足場が高い場所では、ウキが一直線に見えて上下のアタリが分かりにくくなることがあります。
円錐ウキ →
円錐形をした中通しのウキで、道糸がウキの中を通ります。波のある磯でも安定して使え、浮力の小さいものから大きいものまで種類が豊富です。グレやチヌを狙うウキ釣りの代表的なウキです。
ウキ止め →
ウキが道糸に沿って動く遊動式の仕掛けで、ウキが上がりすぎないように道糸に付ける止め具です。ウキ止めの位置を変えると、ウキからハリまでの深さ(タナ)を調整できます。糸を結んで作るタイプとゴム製のタイプがあります。
参考:daiwa.com
言葉の意味や呼び名は、地域や釣り人によって違うことがあります。遊漁のきまりは釣り場の漁協・自治体の最新の案内をご確認ください。