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兵庫県 ・ 朝来市生野

市川(市川生野漁協)

今季終了鮎 7月1日〜9月30日

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市川の最上流部。オオサンショウウオが生息する水のきれいな区間。

管轄区間
市川上流(生野町 黒川など)、支流 栃原川、銀山湖
解禁・期間
7月1日〜9月30日 2026年は7月1日(水)解禁、9月30日まで。網漁(日券5,000円)は8月第3日曜日〜9月30日。
規則
生野ダムサイド上流600m〜下流700mの標識までは年中禁漁(市川水系漁連遊漁規則)。アユ網は別券(日券5,000円)。 禁止区域:生野ダムサイドの上流600mから下流700mの標識まで周年禁漁(遊漁規則)。現場購入は日券の2分の1加算。 魚病防止のため、おとり鮎の持ち込みは制限(漁協サイト)。
遊漁券
日券 2,000円/年券 8,000円 アユ・アマゴ・ニジマス共通 日券2,000円・年券8,000円(フィッシュパス)。市川水系漁協連合会の遊漁規則。
ネット購入
フィッシュパス
販売所
市川生野漁協事務所(079-679-4191)
放流
2026年6月13日に琵琶湖産アユを栃原川と黒川へ放流。銀山湖産の稚鮎が魚ヶ滝を遡上(漁協サイト)。令和5年度は黒川・栃原川に琵琶湖産各30kg(内水面漁連)。
漁協
市川生野漁業協同組合 兵庫県朝来市生野町口銀谷1994-2

解禁日・料金・規則は年によって変わります。釣行前に漁協へご確認ください。遊漁券は入川前に購入しましょう。

釣れる範囲とポイント

この遊漁券で釣れる範囲

市川生野漁協の遊漁券で市川上流(生野町)と栃原川、銀山湖で釣りができる。アユは主に市川上流の黒川地区(黒川渓谷)と栃原川で、銀山湖から黒川へ遡上する天然アユもいる。

主なポイント

  • 黒川(黒川渓谷)市川上流の主なアユ釣り場。琵琶湖産アユを放流。オオサンショウウオが生息する渓谷。
  • 魚ヶ滝市川源流部の滝。銀山湖産の稚鮎が滝を遡上し、上流にもアユが入る。
  • 栃原川市川生野漁協のもう一つのアユ釣り場。川沿いにおとり鮎販売所がある。

詳しい地図・解説

ポイント名・区域は漁協の資料や釣り情報サイトの記載をもとにしています。禁漁区・専用区や入川できる場所は変わることがあるため、現地の看板と漁協の案内に従ってください。

おとり店

  • おとり鮎販売所(生野町栃原)

    兵庫県朝来市生野町栃原1314-3地図

    市川生野漁協サイトにおとり販売所(栃原川沿い)として掲載。内水面漁連の令和5年表でも「市川生野漁協(おとり鮎販売)」として同じ電話番号。価格の記載なし。営業状況未確認。

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市川(市川生野漁協)の釣果・口コミ・質問

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周辺の宿

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